札幌市中央区で腰痛、肩こり、坐骨神経痛、自律神経失調症でお困りの方は、整体の手技治療院・康学舎にご相談ください。

あなたの一番知りたいことは、腰痛・坐骨神経痛・肩こりの痛みは、手技療法(整体)で改善しますか?

もし、あなたの辛い痛み・こり・しびれの症状が骨盤・骨格の歪みが原因で起きているとしたら・・・

 

当院独自の 手技療法(整体)の施術が、あなたの つらい症状の改善に役立ちます。

腰痛・坐骨神経痛の治療
  【からだの痛みゼロへ】

 

骨盤矯正で骨盤の歪みを治し骨格を整え、

健康な体を取り戻しましょう。

 

骨盤を矯正をすることにより頭痛・肩こり・腰痛・坐骨神経痛などの改善、ダイエットにも効果があります。  

 

◇ 当院の紹介 ◇

札幌市中央区 円山の地に開院し整体・カイロプラクティックの施術をおこなう手技治療院 康学舎です。
腰の痛み・坐骨神経痛・肩こり・首の痛み・頭痛・手しびれ等、

いろいろな症状で お悩みの方が来院されております。

 

治癒率が高く、効果がすぐに実感できると口コミ紹介で

来院される方が多数いらっしゃるのが特徴です。

 

関節をバキバキと鳴らすことのない やさしい施術をしております年配の方でも安心して受けられます 。 

 

このような 症状の方が 来院しております

 デスクワークの仕事で肩がこる、肩甲骨周囲が痛い

 腰痛で 長い時間座れない

 

 眼精疲労から肩こり、頭痛がしてつらい

 猫背の姿勢や骨盤の歪みを改善したい

 

 病院で検査をしても異常なしでも、痛みやシビレがある

 マッサージしても その場かぎり

 

 疲れがとれなくて、常に身体全体が重もだるい

 長い時間歩くと膝と股関節に痛みが走る

 

 産後の骨盤調整がしたい

 いろいろな治療院にいったけど 痛みが取れない

症状の改善にそえると思います、お気軽に お問い合わせください

tel:011-614-0015 手技治療院 康学舎 鎌田まで お待ちしています。

◇ 症状別 ◇

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※ 内部リンク先  参考にしてください

■ 腰痛 ■ 坐骨神経痛■ 慢性疲労 

膝の痛み股関節の痛み ■慢性疲労症スポーツ前後の筋肉ケア

交通事故・むち打ち

■ 産前産後の体調管理 /ストレスなどによる不定愁訴でお悩みの方 

ジェネティックス システム

肩こりは大きな病気の前兆かも!

デスクワーク、車の運転、対人接客疲労などのお仕事でストレスによる慢性的な肩こりとご本人は思っているかも知れません、もしかすると重大な病気の前兆を見逃していませんか?  

当院に来られた方で、重大な病気に気づかず慢性的な肩こり、背中の痛み、疲れたら出る普通の頭痛持ち、毎度こと放置状態・・・。病院での検査を勧めたところ 重篤な病気が発見された事が何度もあります。

慢性的な肩こりには、大きな病気の前兆の可能性があります注意してください。

慢性的な肩こり、背中の痛みは注意が必要

隠れ心筋梗塞:左肩、背中の痛み、左手親指痛み、肩から腕にかけて常に鈍痛や「放散痛」がでます。

慢性的な肩こり、隠れ心筋梗塞
「左側の肩にこりがでやすい」

慢性胃潰瘍:背中が痛い、肩こりがひどくなると吐き気や嘔吐をする。肩こりに限らず精神的ストレス、アルコール類やコーヒーなどの刺激物の取り過ぎに注意しましょう。

肺がん:肺にできた癌が骨に転移した場合は、背中の痛み、肩、首に強い痛み、手足の痛み、腰の痛みなどの症状が起こります。脳に転移した場合は、頭痛、吐き気、嘔吐などの症状が起こります。定期的な検診を受けましょう。

 

高血圧:高齢になると高血圧は珍しくない病気かもしれませんが、

よくある症状は、肩こり、首こり、頭痛や耳鳴り、手のしびれ、めまいなどですが、さらに進行すると胸痛、動悸、呼吸困難、むくみなどの症状が現れます注意が必要です。また、高血圧の症状が長期に続くと動脈硬化が起き、脳卒中や心筋梗塞などの心臓血管系の病気を引き起こす可能性があります。肥満と高脂血症、または高血糖が加わると糖尿病、心臓病の発症リスクが高くなります。

慢性的な肩こり、高血圧症
「首、肩に痛みと こりがでやすい」

糖尿病:肩が張り体がだるい、疲れやすい、糖尿病型神経障害(知覚神経障害)手足のしびれや首の痛み、感覚が鈍くなる、こむら返りなど、(運動神経障害)筋力の低下などです。定期的な検診を受けましょう。

頚椎椎間板ヘルニア:症状は、首が痛く、肩に痛み、肩甲骨周囲に痛み、背中の張り、腕や指に痛みしびれは現れます。ひどく成ると筋力低下、筋肉が痩せてきます。

慢性的な肩こり、頚椎ヘルニヤ
「長時間 同じ姿勢での椎間円板の損傷」

脳梗塞:頭痛や肩こり起きることも有ります。常にめまい(ふあふあ感)や耳鳴り、歩くと片側に寄っていまい、何もないのにつまづいたり足がもつれる。指先が思うように使えなくなったり、文字うまく書けない。簡単な計算ができない、時々顔や唇がしびれる。梗塞箇所によりますが要注意が必要です。

一過性脳虚血発作(TIA)、かくれ脳梗塞
「脳梗塞の前兆かもしれません」

肩こり、首の痛み治療施術についての前に!

肩こり、首の痛みの治療施術は、多くの需要があり施術法も数多くあります。その中で患者様の痛み原因を正確に見極め早期に改善させることが生活をより快適におくる手助けと考えております。

肩こり、首の痛みの多くの原因があり、それらは一般に、急性および慢性の原因に分離することができます。

痛みが3ヶ月未満の短期の場合は、急性と考えられています。

急性の肩こり、首の痛みは、一般的に、椎間関節症候群(ファセットシンドローム)、筋肉の緊張、またはむち打ちなどの外傷によって引き起こされた痛みと考えます。

また、痛みが三ヶ月以上続く場合は、それは慢性的な肩こり、首の痛みに分類されます。この痛みは、多くの場合、関節の炎症、椎間円板の問題、靭帯、筋肉緊張による問題が多いです。 

自分の肩こり、首の痛み原因を知る

慢性的な肩こり、首の痛みで悩んでおられる方は、自分の肩などの痛み原因は何から来ているのか知る必要性があります。

下記に簡単にまとめました。

解剖学-首の解剖学的構造を理解することは、適切に診断し、自分の体の痛み原因を改善、解消するために重要です。

骨構造-首の解剖学と生理学的機能は、首の痛みで評価する上で重要なキーワドになります。また、椎骨は脊髄を保護し、個々の脊椎可動(背骨の動き)が柔軟な支持構造で構成されています。

椎間円板-各個々の椎骨を分離する円板でクッションの役割をはたし、頚部脊柱が受ける衝撃の影響を最小限に抑える作用があります。 

椎間円板は、柔軟性を持たされた形成であるため、継続的な強い圧力が加わるとつぶれ、靭帯を通って後方に突出し隣接する神経を刺激、痛みやしびれを引き起こす可能性があります。   

靭帯、腱や筋肉が損傷し肩こり、首の痛みがでやすい

靭帯、腱や筋肉の脊髄解剖学少し解説します。

靭帯および腱が骨に付着する結合組織の線維帯です。靭帯は、2つ以上の骨を接続し、過伸展や過屈曲(過度の動き)から傷害を防ぐのを助け、関節の安定化を助けます。腱は骨に筋肉を付着させます。腱にはさまざまな大きさで形成され、多少の弾性があり、筋肉に骨を貼り付けます。

靱帯名前

靭帯の損傷、肩こり、首に痛み
「靭帯の硬直、肥大化により神経圧迫を起こし痛みに繋がる」

Anterior Longitudinal Ligament (ALL):前縦靱帯

Posterior Longitudinal Ligament (PLL):縦靱帯

Supraspinous Ligament:棘上靱帯

Interspinous Ligament:棘間靱帯

Ligamentum Flavum:黄色靱帯

Lnteransverse Ligament:横突起靭帯

Posterior Longitudinal Ligament:後縦靭帯

Facet capsulary Ligament:関節包

主な頚部の作用筋

前屈:胸鎖乳突筋、斜角筋群、頚長筋、頭長筋

伸展:板状筋、半棘筋、後頭筋群、僧帽筋

 

側屈:斜角筋群、胸鎖乳突筋

回旋:胸鎖乳突筋

肩こりを起こしやすい姿勢は、パソコンなどによるデスクワーク、同じ姿勢による前屈みの作業、長い時間 同じ姿勢状態を維持したことによる筋肉の疲労です。特に頭最長筋、頭半棘筋、頚半棘筋に痛みがでやすく首の痛み、肩こり、肩甲骨周囲の痛み、頭痛、耳鳴り、精神的な安定におちいることもあります。

肩こり、首の痛み、デスクワークの姿勢
「前かがみ姿勢で頭半棘筋、頚半棘筋に痛み」
肩こり,パソコン姿勢、首に痛み、肩甲骨が痛い
「前に顎が突き出た状態が、首に好ましくない」

肩こり、首の痛みを伴う病気

  • 変形性頚椎症
  • 頚椎椎間板ヘルニア
  • むち打ち
  • 胸郭出口症候群
  • バレリュー症候群
  • ストレートネック
  • 後縦靭帯骨化症(OPLL)
  • 寝違え

 

首に痛みを起こすその他の病気

  • * 心筋梗塞
  • * 狭心症
  • * 高血圧症
  • 顎関節症
  • * 頸部リンパ節炎
  • * 甲状腺炎
  • * 更年期障害
  • * 骨粗しょう症
  • * 関節リウマチ
  • * 脊椎/脊髄腫瘍
  • * 貧血

関連痛は、痛みを感じる部位以外の身体内に患部の存在を意味します。

例) 肺などの問題、 肺炎の痛みは肩、肩甲骨周囲、上胸部、上腕、首、脇の下 。 疼痛は、通常、肺の問題と同じ側の肩に感じられます。

頚椎に異常がないのに、痛みやひどい肩こりが継続的に出た時は、何か病気が隠れている可能性があります、早期に病院の受診をおすすめします。

簡単に、慢性腰痛を知る

腰痛は、生活のなかで経験しお仕事の時、家事のお仕事中に影響を与える皆さんに共通の問題です。もし三ヶ月以上の痛みが継続的に発生している場合は、慢性腰痛症を発病している事になります。

慢性腰痛は、次のような原因がもとで発病します。 椎間円板が突出し脊髄神経を圧迫し臀部や下肢に電気的な痛みを発病する椎間板ヘルニアや近年の傾向では、高齢者の増加傾向と病院検査機器が精密になり病状の診断に脊柱管狭窄症末梢神経障害変形性関節症が多くなっています。

慢性腰痛の多くの場合は、加齢や無理な労働、過剰なスポーツの結果おきます。神経障害も並行し進行しますので、より困難な状態なる前に治療を開始しないと行けません。

末梢神経障害がある方は、病名診断の為に病院検査が必要になります。

今の体の状況を確認するのが目的です。

解剖学-脊椎

背骨は、互いの上に積み重なり、椎骨と呼ばれる骨から構成されています。筋肉、靭帯、神経、および椎間円板は脊椎の構成パーツです。背骨とそのしくみを理解することにより、より深く腰痛を理解するのに役立ちます。

背骨-脊髄曲線(姿勢の問題)

背骨は、3つの部位から構成されています。側面から見たときに、これらの部位は、自然な三曲線を形成します。首(頸椎)、腰(腰椎)の「C字形」曲線は、前彎と呼ばれています。胸(胸椎)の「逆C字形」曲線が弯と呼ばれています。

これらの曲線は、バランスを取ることが重要であり、直立時の姿勢に影響します。曲線のいずれかがあまりにも大きくても小さくなった場合でも、まっすぐに立つことが困難になると姿勢に歪みがでます。

脊椎の異常な曲率は、脊柱変形とも呼ばれます。これらのタイプは、腰椎、胸椎(猫背)の後弯および前弯が含まれます。

脊柱側弯症は、脊柱変形の別のタイプです。前面または背面から背骨を表示する場合は、脊椎がまっすぐ「I」、脊椎が「S」または「C」のように見える横曲率であらわします。

姿勢,猫背,腰痛,骨粗鬆症
姿勢⁻脊柱変形 
腰痛,猫背,姿勢
悪い姿勢

椎骨

椎骨は、脊髄を保護する為に形成され積み重なって連結しています。

頸椎(C1-C7)は、頸椎(首)は繊細であり、著しく柔軟であり、すべての方向に動き、そして広い可動がある。 頸椎は、体のすべての側面を制御するために、脳からの神経伝達を送信し、脊髄を収めています。 首の頭蓋底から始まり、Ç1-C7個の椎体を連結して、胸椎(背中上部)につながります。

胸椎(T1-T12)は、12個の椎骨で構成されています。一方で頸椎を柔軟に構築し、腰椎(L1-L5)が頑丈性に構築され、胸椎は安定性のために構築されている。この安定性は直立体を保持し、胸の重要な臓器の保護を目的する上で重要な役割を果たしています。

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腰椎の構造
腰痛、腰椎ヘルニヤ、脊髄
腰椎と脊髄構造

                                                             Photo by 『標準整形外科学 第9版』医学書院

腰椎(L1-L5)は、いくつかの特徴的な特性があります。

  1. 腰椎は5個の椎骨で胴体の重量を支えています。
  2. 椎骨と椎間円板、腰椎の最低2脊髄分節、L4-L5とL5-S1は、ほとんどの重量を支えるため、劣化や損傷に最もなりやすいです。
  3. 腰椎は、仙骨を腰仙関節(L5-S1)、骨盤と腰椎が歩いている時、スイングできるように、この関節は、かなりの回転を可能にします。

脊髄や神経

脊髄は、頭蓋骨から腰まで延びており、各積み重ねられた椎骨の中心管を通って、神経は椎骨の開口部を通って脊髄から枝分かれし、脳と筋肉の間で情報提供を行います。

脊髄,脊椎,胸椎,腰椎,頸椎,脊椎神経支配
【脊髄神経】
腰椎,脊髄神経,坐骨神経
【馬尾神経】

                                                                Photo by http://orthoinfo.aaos.org/

筋肉と靭帯

筋肉と靭帯は、背骨と上体を支えと安定性を提供します。強力な靭帯が椎骨と連動接続して、脊柱の位置を保つのを助けます。

椎間円板

椎間円板は、椎骨の間に位置しています。

椎間円板は、二つの成分で構成されています。

髄核は、ゼリー状であり、円板の中心を構成します。ゼリーは、部分的に水分からなる円板の柔軟性と強度を与えます。

線維輪これは、円板の柔軟な外輪です。これは、弾性バンドに似たいくつかの層から構成されています。

椎間板,椎体,脊髄,腰椎,椎骨
【脊椎の構造】

椎間関節

椎骨の背面との間にも、背骨の動きを助ける小さな関節です。

これらの椎間関節は、股関節または膝関節が大きく滑走するような軟骨表面を持っています。 椎間関節は、背骨の回転を可能にするために重要ですが関節炎を発症し腰、背中、首の痛みのもとになることがあります。

腰痛症:原因、症状と治療

腰痛の原因

腰痛には多くの原因があります。運動時、お仕事中など、物を持ち上げたり、曲げる動作時などの特定の移動後に痛みを発症します。

腰椎に起こる腰の痛みは、腰椎間の椎間円板の問題、脊椎や円板の周りの靱帯、脊髄や神経、筋肉、腹部および骨盤臓器、および腰部の周りの筋力低下が考えられます。腰椎上部の痛みは大動脈の障害、胸の腫瘍、および腰椎の脊椎腫瘍が原因である可能性があります。

腰痛を発症する高い要因

  1. 精神的ストレスの多い仕事
  2. 過剰な身体運動
  3. 不適切な体勢状態で物を持ち上げる
  4. 重すぎるものを持ち上げます
  5. 妊娠中の腰痛
  6. 長時間の椅子生活
  7. 高齢者の骨粗しょう症問題
  8. 精神的な不安・うつ病
  9. 肥満/太りすぎ、など
腰痛原因,姿勢
デスクワークと腰痛
腰痛原因,椎間板ヘルニヤ
        過剰労働

構造的な問題

  1. 椎間板ヘルニア:椎間板が破損し椎間孔の神経を圧迫し場合、その結果、背中や腰、臀部に痛みを発生させます。
  2. 坐骨神経痛:L4、L5、S1の椎間孔を通った神経が脊椎の構造的な問題で狭くなり、臀部を刺激し梨状筋などの筋肉緊張が神経圧迫を起こし脚部の背面、ふくらはぎに痛みを発症させます。
  3. 骨粗鬆症:圧迫骨折は、脊椎のどこの箇所にも発生する可能性がありますが、特に脊椎(T11、T12)の部位に起こりやすいです。高齢になると椎骨はもろくなり、多孔質になって骨折の可能性が高まります。
  4. 脊柱管狭窄症:脊髄が黄色靭帯の肥厚や椎間円板の突出などで脊柱管が狭くなり、脊髄が圧迫され腰痛、下肢のしびれ、間欠跛行などの症状が発生します。
  5. 馬尾症候群:脊髄神経は腰椎の上部までで、それより下の脊柱のなかの神経を馬尾神経と言い細い神経が縦に走っています、脊髄の下端から生じる脊髄神経根の束です。馬尾神経がヘルニヤ、腫瘍、外傷による損傷で炎症、圧迫され臀部、太ももに鈍い痛み鎮痛を感じます。腸・膀胱機能障害が起ることもあります。
  6. 脊椎の癌 :腫瘍

腰痛の危険な徴候サインと症状

可能性が低くても重篤は症状が隠れているかも知れません、必要と感じられたら医師の診察をお願いいたします。

  1. 1か月以上続く腰の痛み
  2. 横になり安静時の痛み
  3. 腰、背中への傷害、打撲または外傷
  4. 発熱、細菌感染
  5. 馬尾神経圧迫症状(膀胱直腸障害・便失禁
  6. 下肢に痛み
  7. 体重減少
  8. 癌の既往
  9. 50歳以上は癌、70歳以上は圧迫骨折の頻度が高い

悪い姿勢

日常の悪い姿勢は 、腰の痛みをまねきます。

例としては、デスクワークでコンピュータを使用し常に猫背で長時間椅子に座り、腰痛や肩こりなどの問題を増加させる傾向にあります。

 

姿勢,仕事で腰痛,職場の健康
長時間のデスクワークが腰痛に負担をかける

治療、施術の目的

腰痛に関した事だけでなく健康を求める為に、脊椎の自然湾曲を保ち椎間孔を広げ神経根の圧拍、過緊張した靭帯/筋肉を緩め神経の伝達能力を高める、それに必要な施術が頭蓋骨施術、骨盤・仙腸関節の調整、下肢、内臓の活性化、ボーディ―のバランスとる事、その後、日常での正しい姿勢の維持と生活の見直し、定期的な体の調整(施術)を行い健康的、精神的に安定した生活を送ることになります。

治療、施術の内容については、「常に進化」し、患者様に必要と思われる最適な治療、施術をこころがけております。

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腰痛症の症状別-治療法

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札幌市で肩こり治療なら【手技治療院 康学舎】

腰痛・坐骨神経痛・肩こり・膝痛の痛みを手技療法(整体)で改善。症状が骨盤・骨格の歪み・筋肉の異常緊張が原因で起きているとしたら整体で良くなります。 骨盤・骨格の歪みを整え、筋肉調整で痛みを改善する整体は、痛みの改善以外にもリラックス効果もあるため、自律神経失調症の方にもおすすめいたします。

これまで股関節治療や膝痛治療・腰痛治療肩こり治療を受けてきて、効果を感じられなかった方や慢性の痛みにお悩みの方は当院にご相談ください。早期に治療効果を実感していただけるよう患者さま一人一人にあった施術を行います。

当院は土日祝日も営業しております。

ご質問ご予約はお電話で承っております。お気軽にお問い合わせください。

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         手技治療院 康学舎

  • 札幌市中央区南一条西25丁目2-21 
  •   円山公園ぐろーりー 101号室
  • □ お問い合せ・ご予約: 011-614-0015
  • 受付時間: 9:00am-19:00pm
  • 休院日: 火曜日 【土日祝日営業】
  • 地下鉄東西線 円山公園駅 4番出口から 徒歩1分

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